【どうするどうやる相続登記!!】名古屋市のごとう司法書士事務所が無料相談!

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【どうするどうやる相続登記!!】名古屋市のごとう司法書士事務所が無料相談!

2022/04/02

相続登記手続きの方法をこっそり教えます!

不動産を相続する場合、相続登記という手続きが必要になります。

これは、亡くなった人の登記名義になっているものを相続人に名義を変更する手続きのことです。登記とは、不動産の情報を登録して国民に公開している制度です。つまり、基本的には、登記に所有者となっていない人は、所有者とみられません。それだけ登記制度には信頼があるものといえます。

なぜなら、登記制度は国が厳格に運用している制度なので登録されている情報が正しいと考えられるからです。

つまり、相続登記手続きも同様に厳格なものになります。

相続登記のコツとしては、必要になる書類の趣旨を理解することでしょう。

相続登記申請では、添付書類として戸籍や住民票、遺産分割協議書などの法的な書類が必要です。相続の形ごとに必要書類は異なります。しかし、各書類が何を証明するために必要かと理解すれば、仮に当該書類がそろえられない場合に代わりになる書類として何が考えられるのかがわかるのです。また、戸籍はどこまで取得すればよいかを考える際も同様に考えます。戸籍でどこまで相続関係を証明する必要があるかを考えます。

相続登記の専門家である私たち司法書士は常にそのようにして必要となる書類を検討しています。

名古屋のごとう司法書士事務所では、相続登記に積極的に取り組んでいますので、お困りの際はぜひご相談ください。わかりにくい法律用語や専門用語を丁寧に解説しています。

名古屋市のごとう司法書士事務所の特色

名古屋市中区にあるごとう司法書士事務所では、相続不動産に強いことが特徴です。

司法書士が宅地建物取引士としても活動しているので、物件調査や不動産価格査定など不動産実務に精通しているのです。相続不動産に対して、法律や登記だけでなく、不動産に関する専門性も有しています。

相続登記などでお困りの際はお気軽にお問い合わせください。

1 司法書士が相続不動産に強い

司法書士が相続不動産に精通しているので、遺産分割協議の際の不動産について私的なアドバイスをすることができます。また、相続不動産を売却して現金で相続人間で分配するなどの時にも役立つ情報提供ができます。また、相続不動産を売却するときには、どのような売り方をするか、相続登記時の遺産分割協議で定める必要があるときがあるので、注意が必要です。この点は、不動産会社では相談できません。かといって、通常の司法書士だけでも不動産売却を踏まえての相談はできないことが多いのです。

名古屋のごとう司法書士事務所では、一人の相続不動産の専門家が最適解をご提案します。

お気軽にご相談ください。

2 相続登記の相談が無料です。

相続登記の相談を無料で行っています。

相続債務の調査方法、相続放棄のやり方、生前の立替金の精算、葬儀費用の精算など相続実務や法律相談も無料でご相談いただけます。また、相続登記を依頼した場合の完了までの時間や流れ、不動産売却時の要する時間や流れなどの相談も可能です。

相続不動産のことならお任せください。

相続登記手続きから相続不動産売却まですべて無料で相談をお受けています。

相談予約もネットから簡単にできます。相談内容の確認メールも届きますので間違いないかご確認いただけます。また相談日が近づくとお知らせメールが届くようになっています。

お電話でのご相談予約も可能です。

お気軽にお問い合わせください。

3 相続登記費用のお見積もりをしています。

相続登記費用などのお見積もりをしています。

相続登記、相続不動産売却などご依頼の内容に対する費用を事前にお見積もりしています。費用に対してご納得いただけましたらご依頼ください。もちろん、相談やお見積もりで終わっていただいても大丈夫です。また、相談やお見積もりのその場でご決断いただく必要もありません。いったん、持ち帰ってご検討し、ご依頼する場合にご連絡いただければ大丈夫です。

ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください

相続登記相談を担当する司法書士のご紹介

私は、大学卒業後、銀行に就職し、その後、司法書士試験に合格しました。合格後も司法書士や弁護士の事務所での勤務を経て、独立し10年以上が過ぎました。

独立当初からの理念があります。

「難しいことを簡単に」というテーマを掲げて、独立しました。

法律という面倒でマイナスイメージがつきまとうものをいかにわかりやすく、正確に伝えるのか。依頼者の人に有益な情報として提供したい。そんな気持ちで始めました。今でも変わらず心がけています。

法律や難しい登記手続きで困っている人たちをたくさん見てきました。そこで、自分にできることを問い続けながら日々役立ちそうな知識や経験を積んできました。司法書士である私が、なぜ、宅地建物取引士の資格を持ち実際に不動産売買仲介をしているのか。過去の依頼者の方が不動産の売買もやってほしいと言われたのきっかけでした。

自分に求められる役割は何でもこなしたい。そんな気持ちで奮起して不動産売買の仲介業務をはじめました。はじめてみると司法書士と宅地建物取引士はとても親和性が高く相乗効果がある資格でした。このダブル資格で不動産に関しては法律、登記、売買実務まですべて網羅的に理解することができました。

 

これからも、ご依頼者の方が求められることを探求し、向上していきたいと思っています。

 

問題解決のやり方や進め方は、人それぞれ異なります。依頼者の方に合った最適なやり方や進め方を見つけて、満足のいく手続きをしていくことを目指しています。

 

名古屋のごとう司法書士事務所では、お客さまの声を大切にしています。ご縁があり、ご依頼頂ける場合は、ぜひみなさまのご感想やご意見をお聞かせ下さい。

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